【あまちゃん】第2話

amachan
 

あらすじ

アキ(能年玲奈)は夏(宮本信子)が取ったウニの味に感動する。その頃大吉(杉本哲太)は、春子(小泉今日子)にウソをついた理由を説明していた。大吉がウソをついたのは、海女のリーダー格である夏が今年で海女を止めると言っており、他のメンバーもそれに追随して海女をやめると言い出しているため、春子に海女の後継者になってほしいとお願いするためであった。そこにアキと夏が帰宅する。24年振りに顔を合わせた夏と春子は険悪ムード。ここにいても仕方がないと東京に帰ろうとする春子だが、アキは帰りたくないと言い出す。
 

海女の後継者になることを拒絶する春子のセリフ

 
No! Over my dead body!
 
 
「絶対にイヤ!」
 
 
over my dead body = used to say that you are determined not to allow something to happen:

※『Longman English Dictionary Online』より引用

海から帰ってきたアキのセリフ

 
I’m beat!
 
 
「疲れた~」
 
 
beat = very tired [= exhausted]:

※『Longman English Dictionary Online』より引用

春子と仲直りするよう大吉が夏に言ったセリフ

 
Let bygones be bygones, water under the bridge…
 
 
「昔のことは水に流して…」
 
 
let bygones be bygones = to forget something bad that someone has done to you and forgive them
water under the bridge = used to say that what happened in the past should be forgotten

※『Longman English Dictionary Online』より引用

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