【シリコンバレー】(シーズン1)第3話:基本定款

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あらすじ

グレゴリーから受け取った20万ドルの小切手はパイドパイパー社宛となっていたが、パイドパイパーという名の会社は既にカリフォルニアに存在しており、リチャードは社名の変更か社名の買収を迫られる。
 
 
リチャード以外のメンバーはパイドパイパーという社名を気に入っておらず、勝手に代替の社名を考え始めるが、リチャードはパイドパイパーという名にこだわりがあり、また社名を変更した場合、グレゴリーに再度新しい社名宛で小切手を切ってもらう必要があり、その場合グレゴリーは出資から手を引いてしまうのではないかと恐れ、社名の買収に乗り出す。
 
 
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ジャレッドにカードが限度額に達したことを報告するリチャードのセリフ

 
I think I’m close to being maxed out.
 
 
「(Tシャツを買ったら)カードの限度額に」
 
 
max out = to use something such as money or supplies so that there is none left:

※『Longman English Dictionary Online』より引用

パイドパイパーのロゴ入りTシャツをネット購入してしまったので社名は変更できないというリチャードのセリフ

 
I can’t take these back. It was online order.
 
 
「ネットで買ったからもう返品は無理だ」
 
 
take somebody/something back = to take something you have bought back to a shop because it is not suitable:

※『Longman English Dictionary Online』より引用

リチャードに褒められたと勘違いしたホームセンターの店員のセリフ

 
I was this close to giving up, and now you gave me my dream back, man!
 
 
「ギリギリで夢を取り戻した」
 
 
close to = seeming very likely to happen or very likely to do something soon

※『Longman English Dictionary Online』より引用

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