【シリコンバレー】(シーズン1)第2話:資本政策表

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あらすじ

グレゴリーから資金提供を受けることを決めたリチャードだが、グレゴリーは条件として、48時間以内の実現可能なビジネスプランの提出を求める。ビジネスプランなど書いたことのないリチャードはHooli社のジャレッドを雇うことに。
 
 
ジャレッドとともに各メンバーと個別に面談をし、それぞれの役割を確認する中で、リチャードの親友ビッグヘッドはチームに不要ということが明らかになる。
 
 
ビッグヘッドを切るかどうか散々悩み、ついにはビッグヘッドとジャレッド以外を切ると言い始めたリチャードだったが、ビッグヘッドはHooli社のギャビン社長からの高額オファーに乗り、Hooli社への入社をすでに決めていた。
 
 
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ジャレッドが設立パーティーにお酒を持ってきた際のリチャードのセリフ

 
Now, if Gavin sent you here, you should know that I’ve turned him down.
 
 
「グレゴリーを選ぶとギャビンに伝えて」
 
 
turn somebody/something down = to refuse an offer, request, or invitation:

※『Longman English Dictionary Online』より引用

ジャレッドがリチャードにビジネスプランについて報告した際のセリフ

 
I ironed out our customer acquisition strategy.
 
 
「顧客獲得戦略をきちんと整理してみた」
 
 
iron out = to solve or get rid of problems or difficulties, especially small ones:
acquisition = the act of getting land, power, money etc

※『Longman English Dictionary Online』より引用

ビッグヘッドからHooli社入りを聞かされたリチャードのセリフ

 
I kind of just went out on a limb for you here, man.
 
 
「君のために危ない橋を渡ったのに」
 
 
be/go out on a limb = to do something risky without any help or support

※『Longman English Dictionary Online』より引用

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