【感想】DMM英会話のレッスン㉓

 
こんにちは。カズタカです。
 
 
本日は「DMM英会話」のレッスン(第23回目)を受講しましたので、その内容や感想についてレポートしてまいりたいと思います。
 
 
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講師はPhil B先生(セルビア/男性)でした。以前レッスンを受けて印象が良かったので、Phil先生(雑談用のお題)で予約をしました。
 
 

レッスンの感想

 
Phil先生は相変わらず好青年で意欲的で好印象でした。今回のお題は「文学と本(Books and Literature)」だったのですが、Phil先生は文学(読書)が好きらしくこのトピックで嬉しそうでした。
 
 
僕はと言えば文学と呼ばれるものに疎く、レッスン中には何度も恥ずかしいなと思う場面がありました。例えば”English authors”を何人知ってる?という質問に対し、一人として名前が出てきませんでした。
 
 
Phil先生がシェイクスピアとかヘミングウェイと言うのに対し、”I know only the names.”ということしかできませんでしたし、シェイクスピアの作品を何か知っているか聞かれ、「ロミオとジュリエット」と答えるのが精一杯でした。
 
 
Phil先生が村上春樹の名前を出してくれたのですが、僕は一つとして村上春樹の作品を読んだことがなく、Phil先生に彼のストーリーは素晴らしいよと言われる始末でした。あ~情けない。
 
 
Phil先生が文学好きな様子だったので、なんだか申し訳ない気持ちにもなりました。そして、自分があまり知らないトピックというのは、なんだか英語もスムーズに出てこず口ごもってしまうことが多くありました。
 
 
英語に限ったことではありませんが、色んなことを知っていた方が人間として深みがでますし、コミュニケーションも取りやすいですよね。
 
 
通訳案内士を目指すことにもなりましたし、もっと海外(外国人)から見る日本(人)を意識し、色々な知識や経験を重ねていきたいと思います。
 
 
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