【感想】スキマトークのレッスン⑱

 
こんにちは。カズタカです。
 
 
本日は「スキマトーク」のレッスン(第18回目)を受講しましたので、その内容や感想についてレポートしてまいりたいと思います。
 
 
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※特別に許可を得て、レッスン風景を撮影・公開しています。
 
 
講師はStewart L先生(アメリカ/男性)でした。今回は特にSkimaTalkの教材を指定せず、フリートークでレッスンに臨みました。
 
 
Stewart
 
 

レッスンの感想

 
Stewart先生とのレッスンは2週間に1回は受けようと決めているのですが、今回は前回から1ヶ月近くも間が空いてしまいました…。
 
 
ただ、相変わらずStewart先生はいい男でした^^
 
 
前回のレッスンでは、フリートークとはいえStewart先生があらかじめ質問文を用意してくれていたのですが、今回はそういった素材は一切使用しないフリートークでした。
 
 
まず、僕が今新しい家を建てる計画の話をすると、今アメリカで流行っている”Tiny Houses”というTV番組を教えてくれました。
 
 
こんな家に住みながら、アメリカ各地を転々とする人がいるそうです。いかにもアメリカらしいですね。
 
 
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こういう人の職業は”travelling nurse”だったりするようで、日本でもアメリカでも、看護師は就職しやすいことが分かりました。
 
 
Tiny繋がりで、日本のカプセルホテルの話もしました。
 
 
“claustrophobia”といういわゆる閉所恐怖症という意味の、絶対にすぐに忘れてしまうであろう単語を教えてもらったのですが、レッスン中は”claustrophobia”が”小さい、狭い”みたいな意味かと思い、改めて僕は閉所恐怖症だみたいな話をしてしまいました…
 
 
Stewart先生は「いや、だからそれが”claustrophobia”だよ!」と、思ったことでしょう。彼は優しいのでそんなこと言いませんけどね。
 
 
他にはBanksy(バンクシー)という覆面芸術家の話がありました。
 
 
“anonymous”なので”true identity”が不明という説明をしてもらったのですが、”identity”と聞くといわゆる「アイデンティティ(自己同一性)」の方が浮かび、最初はいまいち説明の意味を理解することができませんでした。
 
 
英語で一般的に使う”identity”はそんな堅苦しくなく、単に名前とか個人情報的な意味合いなのですね。
 
 
今回初めてStewart先生とフリートークらしいフリートークだったのですが、正直僕にはまだ、教材やトピックがあった方が良さそうです。
 
 
次回からは自分でトピックを持ち込んでレッスンを受講したいと思います。
 
 
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