【感想】ブルックリンオンライン英会話の無料体験レッスン②

 
こんにちは。カズタカです。
 
 
本日は「ブルックリン・オンライン英会話」の無料体験レッスン(第2回目)を受講しましたので、その内容や感想についてレポートしてまいりたいと思います。
 
 
brooklyn
 
 
hikoukai
※レッスン動画公開OKのスクールはコチラ
 
 
講師はKayepi B.Mallen先生(フィリピン/女性)でした。30代と年齢が近いのでKayepi B.Mallen先生を選択しました。
 
 
150219a
 
 

無料体験レッスンの感想

 
Kayepi B.Mallen先生はざっくばらんな先生でした。笑
 
 
講師自宅からのレッスン提供だったのですが、やはりオフィスではないためか見た目にやや緊張感がなく、昼間の主婦とお話しているという感覚でした(^^;)
 
 
もちろん、それが英語なので勉強になるわけですが…
 
 
ちなみにKayepi B.Mallen先生は、4歳の娘がいるシングルマザーでレッスン中は両親が面倒をみているそうです。
 
 
レッスン内容はフリートークでした。
 
 
[フリートーク内容]
・自己紹介
・お互いの住んでいる場所
・オンライン英会話について
・海外旅行経験
・東京の住宅事情
 
 
Kayepi B.Mallen先生はマニラから4時間程の小さな町に住んでおり、海はなく、山も人が住んでいる(?)のでイマイチだそうです。
 
 
オンライン英会話については、他でもトライアルレッスンを受けたと言うと、具体的にどのスクールを受けたか突っ込まれました。
 
 
ひとまずDMM英会話とレアジョブと伝えると、DMM英会話は知らないけどレアジョブはよく知っているとのことでした。
 
 
以前も別のスクールで似たような話がでたときに感じたのですが、フィリピンではどうやら圧倒的にレアジョブの方が知名度があるようです。
 
 
だから後発のDMM英会話は、レアジョブとの差別化を図るためにフィリピン以外の国の講師も積極的に開拓していったのでしょうね。
 
 
産経(ブルックリン・オンライン英会話)にはレアジョブから流れてきた受講生がいると仰っていたので、なぜその方たちはレアジョブを辞めて産経にしたのかを尋ねると、少し思案した後、発音が良くなかったらしいと答えてくれました。
 
 
少し答えづらそうだった様子を見ると、他のスクールのことを悪く言うのは良くないと思ったのでしょうね。
 
 
後半は、僕が以前江戸川区に住んでおり、今は郊外に住んでいることを伝えたため東京の住宅事情の話になりました。
 
 
東京の中心は勤務地に近いけど家賃が高くて部屋が狭い、郊外は勤務地が遠いけど、家賃が安くて部屋が広いのでみんなどっちにすべきか迷っていると頑張って伝えました。
 
 
そして、ズバリ家賃はいくら?と聞かれました。すっごく興味があると(^^;)
 
 
我が家の家賃は12万円なのですが、大きい数字をとっさに英語で伝えるのって難しいですね。最初ドル換算で伝えようとして頭が混乱して、円で良いと言われて益々混乱しました。
 
 
今考えればスカイプのチャットボックスを使えばよかったです。
 
 
終わってみれば、年齢も近く住宅など関心事も似ており、おしゃべりをしやすい先生でした。
 
 
button_001

コメントを残す

CAPTCHA


サブコンテンツ

現在のレッスン受講数

200レッスン

(59社)

カズタカレッスン風景(動画)

カズタカ注目スクール

【ネイティブキャンプ】
now

レッスン受け放題!予約・Skype不要の革新的スクール。

長女が利用中

【エイゴックス】

このページの先頭へ